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映画や漫画などの娯楽品の感想と、本業の化粧品の使用感想を書いてます。限られた余暇の中で不定期に更新してます。

【漫画】週刊少年ジャンプ2018年46号 感想

 

週刊少年ジャンプ(46) 2018年 10/29 号 [雑誌]

週刊少年ジャンプ(46) 2018年 10/29 号 [雑誌]

 

 

 

 

 

掲載作品感想

ハイキュー‼︎

翔陽と孤爪のライバル関係、やっぱり良いな。

 

鬼滅の刃

富岡さん拗らせてるなあ。炭治郎の言う通り十分強いと思うけど。

 

アクタージュ

どんな状況に置かれても舞台を放棄出来ないのが俳優なんだね。プロ意識の高さを感じる。

 

Dr.STONE

展開がバリバリ早い。氷月の不穏な笑みが気になる。

 

呪術廻戦

悠仁は成長したしナナミンは生存できた。この結果は安堵だけど、順平は救われなかったし真人を払う事は出来なかった。とはいえ、心身ともに呪術師として成長した悠仁のこれからの働きに期待。

 

THE COMIC

遊戯王の作者がジャンプに戻ってきた!

本作はファンタジーとミステリーの掛け合わせみたいな感じが面白い。短期集中連載とのことなので、イッキ読みしたい。これからの展開に期待。

 

約束のネバーランド

大人たちの執念と執念の戦いも、これまた面白いね。

 

ぼくたちは勉強ができない

うるかの他人任せはイラッとくるのもあるけど、この展開は最高に良い。とても面白かった。

 

僕のヒーローアカデミア

今週はページ数少なかったし、来週の休載は正解だと思う。ちゃんと休んでくれないと。

 

私のヒーローアカデミア

一息つけるほのぼの漫画が今週も掲載。個人的にこのスピンオフは好き。

 

ブラッククローバー

これも今週ページ少なかった。ヒロアカ同様、一度休ませた方がいいんじゃないかな。

 

ブラッククローバー外伝  カルテットナイツ  出張版

ヤミが敵のトラップにハマって若返るスピンオフ作品。導入は中々面白かったと思う。

 

初めての持ち込み(読み切り)

こういう漫画家さんたちの苦労体験話は面白い。色々な作者で載せてほしいな。

 

思春期ルネサンスダビデ

次回の芸術作品はなんだろな。ストーリーよりその模写力に目がいってしまう。

 

ゆらぎ荘の幽奈さん

このベタなオチのつけ方、日常回は常にこれでいいんじゃないかな。個人的には好きじゃないけど。

 

HUNTER×HUNTER

旅団とツェリが動き出すか。やばいくらい面白くなってきた。

 

火ノ丸相撲

火ノ丸のこの決意、そしてこの展開は素晴らしい。火ノ丸の勝敗も読めなくなったし、他の取り組みも固唾を飲んで読むことが出来る。

 

食戟のソーマ

何故、田所とタクミがいるの?

 

アリスと太陽

新キャラちょっと好きかも。

 

総合時間事業会社  代表取締役社長専属秘書  田中誠司

最川強いねー。最後のページは落書きと言われても仕方ないよね。迫力皆無だもん。

 

ジモトがジャパン

マスラオがだんだん憎めなくなってきた。

 

 

 

 

今週のベスト3

1.僕たちは勉強が出来ない

2.HUNTER×HUNTER

3.呪術廻戦

【音楽】2018.10.14 BUCK-TICK LOVE&MEDIA PORTABLE LIMITED LIVE 感想【ネタバレ有!】

 

No.0 (完全生産限定盤A)

No.0 (完全生産限定盤A)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はじめに

BUCK-TICKを好きになり、FCに加入してから初のFC限定ライブ。そして、これまた初のライブハウスのスタンディング形式のライブ。と、初めてが重なっているし、何よりBUCK-TICKファンとしては行けるライブには生で観たいという好奇心が出てくるもの。そういうわけで、今回2018.10.14(日)のモバイル会員限定ライブを観に、赤坂BLITZへと足を運びました。

ここからは当日の感想とセトリを書いていくので、ネタバレを気にしないという方はやさしく読んでいってください。それでは始めます。

 

 

 

 

観に行った感想

1.10/14(日)のセトリ

01 エリーゼのために

02 美醜LOVE

03 光の帝国

04 サロメ

05 月蝕

06 IGNITER

07 BABEL

08 MOON さよならを教えて

09 GUSTAVE

10 Baby,I want you.

11 薔薇色十字団-Rosen Kreuzer-

12 Cuba Libre

13 Mr.Darkness&Mrs.Moonlight

14 Boy septem peccata mortalia

15 Memento Mori

 

En1

16 零式十三型「愛」

17 ゲルニカの夜

18 胎内回帰

 

En2

19 TANGO Swanka

20 狂気のデッドヒート

21 鼓動

 

 

 

 

2.ライブ全体の感想

まず、開演から終演までで感じた気持ちを一言。

「5人ともカッコよすぎる。」

 全員50歳超えているのに関わらず、あのルックスは恐れ入る。結局はこの感想に行きつくし、この一言が全てを言い表しています。

とはいえ、本編からアンコールまでの流れの感想をここから書いていきます。

 

①本編の感想

ノスタルジア-ヰタ メカニカリス-」のイントロで5人が登場。距離でいうと5mくらい。そんな近距離にメンバーが立っているのだから、観客席からは悲鳴が上がっていた。まあそんなことを5人は全く気にすることなく、1曲目の「エリーゼのために」からライブがスタート。

正直言ってこの曲が今回演奏されるとは予想もしていなかったので、めっちゃテンションあがりました。そして私以外にも予想外だったファンは多かったのでしょう。1曲目からもみくちゃの状態で、前後左右から押されまくりました。

2曲目「美醜LOVE」。この曲、ライブ映えするなと改めて感じた。あっちゃんがマイクを観客席へ向けたときに皆で「美醜LOVE!」と叫ぶのがいいです。そして、このノリは3曲目「光の帝国」でも維持。1~3曲目まででかなりの体力を消耗しましたが、それだけ盛り上がることが出来て楽しかったです。

4曲目「サロメ」、5曲目「月蝕」は比較的落ち着いていたかな。でも、月蝕はライブで披露されるのが珍しいのか、イントロが流れたときに観客席がどよめいていました。

6曲目の「IGNITER」。アルバムNO.0の中で私の好きな曲なのですが、下手側にいたファンたちは超絶テンション上がっていましたね。今井さんのソロパート。「天上太陽 中空我雷電 地上火天怒焔」ここのときの腕の振り上げっぷりは下手は凄まじかった。憶測ですけどね。今井さんをずっと観たかったので他の席を見る余裕は無かったので。

「BABEL」「Moon さよならを教えて」ここはあっちゃんの美声を聞き入るところでした。特に「Moon~」は生で聞くと涙出そうになるくらい、いい曲なんです。アニイがこのアルバムで好きな理由が納得できます。

9曲目「GUSTAVE」。アイコノに代わる振り付け曲になりつつあると感じています。これから定番曲になるんじゃないかな。あっちゃんとヒデがネコになっていたらしいです。実はこの曲の時も私はずっと今井さんを観ていた。ねこじゃらしに代わる何かを出してくるのかなと思いながら。結果何もなかったのですが、ネコになった私は今井さんが淡々とカッコよくギターを弾く姿に見惚れていました。

10曲目「Baby,I want you.」。私はライブでは初めて聞きましたが、これも定番曲ですよね。観客席の盛り上がりが激しかったですよ。1曲目のエリーゼのためにを超えていたんじゃないかな。実際、吹っ飛ばされたのでこの曲の時は。

ユータに肩組みするあっちゃんがカッコよくて、観客席はワ―キャー状態でした。

「薔薇色十字団~」、「Cuba Libre」と続きます。特に「Cuba Livre」の時のクラップは見事に揃っていました。さすが、モバイル会員。

「Mr.Darkness~」。これまた珍しい曲。思わず聞き入る。その後、「Boy~」「Memento Mori」と演奏して、本編終了。

生と死。このテーマに合った素晴らしいコンセプトのセトリでした。

 

②En1からEn2まで

En1で披露された3曲はスタンディングライブぽさのない、非常にしっとりした雰囲気のなか演奏されました。でも、この3曲は今回のアルバムのキー曲だと思っています。生と死。戦争反対。BUCK-TICKのテーマに合った3曲なので、カットされないで良かったです。

特に「ゲルニカの夜」は、生で聴くたびに泣いてしまう。すごく心が洗われる洗練された曲です。あっちゃんの美声もだが、歌詞に込めたメッセージがひしひしと伝わってくる。前回のライブ後、最も好きになった曲でもあり、今回も一番印象に残っています。

あと、「胎内回帰」。今井さんのクラップにピッタリ合わせる観客席。ステージが一体化していて素晴らしかったです。

 

En2は、「TANGO~」からスタート。この曲、大好き。今井さんのパートのところがたまりません。尚、本編での今井さんは赤のジャケットを羽織った衣装だったのですが、この時はハロウィンデザインのライブTシャツにジャックランタンメイク、そこに魔女帽。最高過ぎでした!

「狂気のデッドヒート」では、あっちゃんが踊りまわる。この踊りを噂には聞いていたので、観れて満足です。

「狂気~」が終了後、あっちゃんによるメンバー紹介。メンバーに対してそれぞれ一言添えるあっちゃんが素敵です。アニイのドラムがカッコよかった。あとはやっぱり今井さんだな。あっちゃんに誰ですか?と尋ねられ、ペコちゃん風にとぼける今井さんに興奮する観客席下手側。この時は特に興奮量が凄かったと思います。

あっちゃんのMCが終わり、「鼓動」に入る。前回のライブ同様しっとりさせて終わらせるのがBUCK-TICKだなと思いました。それに、「鼓動」が生で聴けるとはこれまた思っていなかったので、聞き入ってしまうよね。と、最後の最後でBUCK-TICKカラーに染まった世界へ連れていかれて終演。余韻に浸りながら退場しました。

 

 

 

 

3.初のスタンディングライブの感想(今後初めて行く人に読んでほしいです!)

BUCK-TICKのスタンディングは初めてで、行く前からファン歴の長い先輩方からこの過酷さを聞いていました。でも、この前のLOUDNESSMUCCをライブハウスで観ているからそこまでではないだろうとタカをくくっていました。

いざ会場へ入場。ドリンクを引き換えてすぐにステージに向かいます。この日の整番は前から数えた方が早い数字だったこともあり、下手(今井さん側)の前から5~7列目辺りをゲット。早くステージが始まらないかなとワクワクしながら待っていた時に、こんなアナウンスが流れます。

 

「もう少し前へ詰めてください。」

 

この言葉の瞬間、一気に後ろから押される。何も身動きがとれないくらいに詰められる。乗車率200%超えの満員電車レベルです。この状態でライブがはじまると思うとちょっと怖い。そしていざステージが開演するとその怖い予感は的中します。四方八方から押されるし、厚底ブーツやヒールで踏まれて足は痛いし・・・

これでは体力も持たないし何よりも危険を感じて少し後ろへ避難したらそこは安全地帯だったようで、楽しくステージを観ることができました。

前から5列目くらいまで、そしてステージ中央から下手にかけてが危険地帯でしたね。(上手の様子は観れなかったので分かりません。)

キャパが狭くてメンバーたちを近くで観れるので興奮するのは分かります。ただ、体力面に不安を持っていたり抗えない圧迫に耐え切れない方は、間近で観たい気持ちを抑えてもステージ後ろのほうか2F指定席でも観賞をお勧めします。その位置でも思いっきり楽しむことはできます。

正直、他バンドのスタンディングとはレベルがかけ離れた辛さです。はじめてのかたは注意してくださいね。

 

 

 

 

 

【漫画】週刊少年ジャンプ2018年45号 感想

 

週刊少年ジャンプ(45) 2018年 10/22 号 [雑誌]

週刊少年ジャンプ(45) 2018年 10/22 号 [雑誌]

 

 

 

 

 

掲載作品感想

Dr.STONE

ここから化学の反撃。しかし、司は戦闘力だけは高いね。

 

約束のネバーランド

子どもたちは脱出できたけど、ユーゴたちは反撃に出るのか。死亡フラグがプンプンしてるんだが。

 

ONE PIECE

時を超えるチート能力出たか。カイドウとの全面対決は激しくなりそう。

 

僕のヒーローアカデミア

善戦したけど、B組が全員1枚上手だった。

 

私のヒーローアカデミア

読んでいて癒されるから定期的に載せてほしい。

 

ブラッククローバー

兄様は不意撃ちで大ダメージ受けすぎ。

 

アクタージュ

巌さんが本番に来れない理由は嫌な予感しかしないけど。景たちは演じきれるのか。

 

火ノ丸相撲

大典太横綱相手に善戦した。金星取りそうな勢いだった。火ノ丸の次戦の金鎧山も楽しみだなあ。

 

鬼滅の刃

柱たちの険悪な会議とは対照的で、炭治郎らの和やかな騒がしさのギャップに笑えた。

 

ジモトがジャパン

マスラオのハワイ休暇。笑

 

呪術廻戦

ナナミン死ぬのかと思いきや、宿儺の怒りに触れた真人が一方的に倒されるとは。ストーリーの展開の仕方とか組み立てが本当に上手。

 

ハイキュー‼︎

来週の巻頭が楽しみ。

 

SMART DEBU(読み切り)

絵が安定していてとても読みやすかった。クスリと笑えるギャグもあって、3つの中ではダントツに面白かった。

 

プリンプリン吉田の華麗なる人生(読み切り)

ギャグは一辺倒だし、絵も荒れてるし、とにかく読み辛い。白鳥とか坂本とか既出してる内容だし、最低限のオリジナリティがほしかった。

 

マタギと学生(読み切り)

ギャグとストーリーはインパクトあって面白かったし、独創性があふれていた。ただ、描写が荒くてかなり分かりにくい。線が多過ぎるので全体がぐちゃぐちゃに見えた。

 

ぼくたちは勉強ができない

あしゅみーの赤面に萌えた。

 

HUNTER×HUNTER

カチョウの死に顔、ヤバい。逃げ出す事は許されない蠱毒のエグさを上手に表現してると思う。

 

ゆらぎ荘の幽奈さん

こういうほんのりお色気日常回が合ってる。

 

食戟のソーマ

ソーマの場違い感。

 

アリスと太陽

ラスボスに気持ち悪いの選んできたな。

 

総合時間事業会社  代表取締役社長専属秘書  田中誠司

最川の強さを描写できるのかな。

 

思春期ルネサンスダビデ

モナリザさん綺麗だけど、女性キャラの顔が一緒過ぎる。

 

 

 

 

今週のベスト3

1.呪術廻戦

2.火ノ丸相撲

3.SMART DEBU

【漫画】週刊少年ジャンプ2018年44号 感想

 

週刊少年ジャンプ(44) 2018年 10/15 号 [雑誌]

週刊少年ジャンプ(44) 2018年 10/15 号 [雑誌]

 

 

 

 

 

掲載作品感想

火ノ丸相撲

草薙は大関になったとはいえまだ19歳だから、現実に向き合えない幼さも残ってるのは当然。むしろそういうところがあって良かったと思う。

 

鬼滅の刃

痣の出現条件気になる。

 

ONE PIECE

タイムスリップか。そういう悪魔の実の能力者がいたならチート能力だな。

 

アクタージュ

景には辛い感情が迫ってるね。ただ、大人の言う事は説得力ある。おかげで道しるべをたてられたんじゃないかな。

 

約束のネバーランド

無慈悲だ。銃殺されたシーンはエグかった。

 

呪術廻戦

真人が覚醒するのかよ。この領域展開に捕まったナナミンは今度こそ死んじゃうんじゃないか…

 

ミストの解剖録(読み切り)

話の筋は良いけど見飽きた感ある。呪術廻戦がヒットしたからってこういう設定の作品を連発するのは、ダメだと思うな。

 

僕のヒーローアカデミア

八百万の底力、見せてみろ。って感じだね。

 

ブラッククローバー

兄様と共闘する展開は滾る!

 

ぼくたちは勉強ができない

理珠への気遣いが空回りしたせいで、理珠が思いの丈を伝えるシーンに成幸と北条さん同様キュンとした。

 

HUNTER×HUNTER

あの王子の能力、ハンパなく強いね。

 

思春期ルネサンスダビデ

エッチそうなワードで妄想を広げる辺り、マジ思春期だね。

 

Dr.STONE

司の戦力強過ぎる!

 

ハイキュー‼︎

なるほど。青春ドラマだね〜

 

ゆらぎ荘の幽奈さん

師匠の成仏シーン良かった。

 

食戟のソーマ

こんな形でブルーに入るのか。

 

アリスと太陽

テンプレだけど盛り上がる展開だよね。

 

総合時間事業会社  代表取締役社長専属秘書  田中誠司

このバトルも面白くないなあ…

 

 

 

 

今週のベスト3

1.火ノ丸相撲

2.呪術廻戦

3.ぼくたちは勉強ができない

【音楽】2018.9.24 LOUDNESSライブの感想【※ネタバレ有り】

 

 

 

 

 

目次

 

 

 

 

観に行った理由

「2018.9.24にZepp diversityでLOUDNESSのライブがある。」この情報はしばらく前から知ってました。そしてこの日はB'zの稲葉浩志松本孝弘、更にlazyの影山ヒロノブがゲスト出演する。こんな豪華なラインナップは滅多にない!急ぎチケットを応募、無事に当選しましたので行ってきました。

以下、ライブの感想です。

 

 

 

 

ライブの感想

1.LOUDNESS

先日のルナフェス以来、ライブを観るのは2回目。あの時も凄かったけど、今回はかなりの衝撃を受けました。

1曲目はルナフェスの時と同じSoul on Fire。でも、あの時以上に音の衝撃を強く感じる。キャパの違いはあるだろうが、鼓膜が破けるんじゃないかというくらいに音が響く。音爆弾という表現が合うのではないかという程だ。

4曲目に入る前に長渕剛の『乾杯』をワンコーラスだけ歌って、そこからは新曲を畳み掛けるように披露。尋常じゃなくカッコよくて、食い入るように観ていた。

そしてラストにIn the mirror、S.D.I. 大好きな2曲を聴く事が出来て、大満足でした。その時は箱全体で盛り上がりが最高潮だったのも肌で感じ取れて、全てが一体となった瞬間でした。

 

 

2.ゲスト1人目、B'z松本孝弘

9曲目『Crazy Night』で共演。高崎晃松本孝弘のダブルギターがZeppで、しかも生で聴けるなんて!もうすぐ還暦を迎える2人とは思えないくらいパワフルだし、それに沈まない二井原実の歌声が会場に響き渡る。このステージは超絶的だったのであっという間に感じました。

 

 

3.ゲスト2人目、LAZY影山ヒロノブ
宇宙船地球号

宇宙船地球号

 

私は正直LAZYというバンドを知らなかったし、影山ヒロノブがバンドをやっていたことすら知らなかった。影山ヒロノブDRAGON BALL主題歌で有名な歌手。そういうイメージを今日まで待ってました。

このライブ当日で生歌を始めて聴き、やっぱりレジェンドなんだなと思いました。最後のディープパープルは衝撃的だった。

 

 

4.ゲスト3人目、B'z稲葉浩志

ZeppでB'z稲葉の歌が聴けるなんて!まるで夢のような体験が出来たのもこのライブのおかげ。二井原と稲葉による「Crazy Doctor」は圧巻だった。声量化け物の2人だから出来る掛け合い。そして、Crazy Doctorを稲葉は自分の曲にして歌い上げていた。本気で感激してしまうくらいに見事なステージでした。

 

 

 

 

最後に

実はアンコールで最後のゲストが登場したのですが、私の体調が限界を迎えてしまったので聴けずに退散してしまいました。とはいえ、LOUDNESSの初ライブは本当に楽しかったし、また行きたいなと思いましたよ。パワフルなライブをまだまだ観せてほしいですね。

 

 

 

 

RE-MASTERPIECES ~ザ・ベスト・オブ・ラウドネス~

RE-MASTERPIECES ~ザ・ベスト・オブ・ラウドネス~